水曜日, 1月 30th, 2008 | Author: admin

ある意味エコ偽装は関心が低いから起こったことで、逆に関心が高りつつあるからでてきた問題なのかもしれない。
単にエコと名のつくものなら何でも良いというわけではなく、本当に必要なエコと、あんまり必要ではないエコをふるいわける能力が生活者に求められていると思う。
その一方で、生産者は、どの部分がどの程度エコなのか生活者に伝えて行く必要があると思う。

Category: コラム
You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

Comments are closed.